FOOD

2017/03/30

鬼太郎茶屋

調布ののどかな自然を
妖怪たちとのんびり満喫しよう

東京都調布市にある「鬼太郎茶屋」は、鳥取県境港市出身の漫画「ゲゲゲの鬼太郎」の著者・水木しげるさんも通った場所。調布駅から「深大寺」行のバスに乗って約20分。下車してすぐのところにあるお店に着けば、誰もがたちまち妖怪ワールドに引き込まれます。豊かな自然に囲まれた鬼太郎茶屋は、1階が「妖怪喫茶」と「妖怪ショップ ゲゲゲの森」、2階が「妖怪ギャラリー」になっていて、都会の喧騒を忘れて妖怪たちとのんびり過ごせるような場所。「妖怪喫茶」には、鳥取産の素材を使ったメニューもあるのでぜひご賞味を。
©水木プロ