




素材を存分に味わえる隠れ家レストラン
表参道『suscrea』が提案する新しい食の循環
表参道の「suscrea(サスクリエ)」は、sustainable と creative を掛け合わせた店名の通り、
食材の魅力を最大限に引き出す薪火料理を中心に“生命の豊かさ”を感じられるレストラン。
オーナーの山名新貴シェフは、小林武史氏が運営するサステナブルファーム「KURKKU FIELDS」とのつながりを
きっかけに東京での出店を決意。鳥取出身である自身のルーツを大切にしつつ、
日本各地の生産者から届く厳選食材を使い、東京から地域の魅力を発信している。
山名シェフは、鳥取和牛や松葉がにのほかに、原木栽培された肉厚な椎茸「とっとり115」を
料理のメインに使うなど、新しい食の形にも挑戦している。
またお店では鳥取の北条ワインを使ったペアリングも楽しめ、特別な時間を過ごすことができる。
店内のテラスでは野菜やハーブを育て、都市の中でも自然を感じられる空間づくりを実践。
地域に根差しながら、新しい食の循環を提案する一軒だ。
公式Instagram
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https://www.instagram.com/suscrea_aoyama/