






鳥取の恵みを八王子から──生産者の想いを届ける居酒屋『酒菜』
鳥取の豊かな食材を東京で届けたい──そんな想いから誕生した八王子の居酒屋「酒菜(くしな)」。
店名はタガログ語の当て字で“台所”を意味し、
生産者の視点で旬をそのまま伝えることを大切にしています。
運営は鳥取・米子で社長、専務共に女性で運営している農業法人「まつかぜ」。
こだわりの野菜をはじめ、境港から直送される鮮魚や紅ズワイガニ、松葉ガニ、鳥取の鶏・豚・牛など、
現地の恵みを最短ルートで仕入れ、鮮度抜群のまま提供します。
冬人参や白ネギ、原木しいたけなど季節の味わいも魅力。
大山の天然水いちごサワーなど鳥取ならではのドリンクも人気です。
鳥取の食材を活かすため、八王子で培った味と信頼を土台に、「酒菜でしか食べられない」体験を目指し、
鳥取の食文化を東京から発信し続けています。
まつかぜ公式ストア
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https://matsukaze-2024.stores.jp/</a